
ニーズ
五感を使う遊びの機会が少ない
子どもが五感を使って遊ぶ機会が少なくなっている。遊びを通して子どもが自分の感覚について知ったり、リラックスしたりするための、触覚を中心としたおもちゃを考案した。
アイデア
触覚を中心とした様々な仕掛けをパッケージ
身近に触れる素材から新奇性の強い素材を採用し、子どもの感覚を育むためのおもちゃや仕掛けをパッケージ化した。子どもが自分の世界を作ることができる劇場や箱庭をイメージしている。
使い方

様々な感覚を刺激するおもちゃ

触覚の好き嫌いを知るツールにも

書き込むこともできるマップ

収納時の様子
リソースルーム等での使用を想定